2005年07月25日
◯理事(井坂信彦)
シルバー人材センターの将来的にどうなるかという話で,
大切な仕事なのは私もそうだと思うんですけれども,最終的な大まかなビジョンとして,
その会員数,大体どれぐらいで,それで仕事の量はどれぐらいでというのは,
そういうのがあるのかどうなのか。それは,なぜそう決めてはるのかをお願いします。
2005年07月25日
◯理事(井坂信彦)
先ほどから観光とは何であるかというお話が続いているんですけども,
やっぱり文字どおり景色を見るということは一番大きな観光の要素かなというふうに
私は思っているんですけれども,その景色,景観を整えていくという,
そういう方向で何か考えておられることがあればお聞きしたいと思います。
2005年07月25日
◯理事(井坂信彦)
この財団全体のことなんですけれども,これまでの外郭団体もそうなんですが,
特にここの財団について思いますのが,やっぱり事業の内容が,
ターゲットがいろんな国の人であったり,割と多岐にわたって,
ちょっとずつ事業をしなければいけないような,そういう業務内容だと思うんですけども,
特にこういう場合については,1つの組織で各事業をプロパーの職員で実施するよりも,
実際,市内にたくさんNPOやNGOやボランティア団体があると思いますので,
現状も幾つかそういうところに補助を出したり,共催事業をしたりはしておられるんですけれども,
今後の方向性として,もう大幅にそちらにシフトすべきではないかというふうに思っているんですが,
そういうことに対してお考えをお聞きしたいと思います。
2005年07月25日
◯理事(井坂信彦)
神戸観光の日の,実際,
これは結論としてどうだったのかということをお聞きしたいんですけども,
これは要は神戸の観光としては損だったのか得だったのかという,
どういう見解を持っておられるかを1つお聞きしたいと思います。
2005年07月19日
◯理事(井坂信彦)
この財団の全体的な今後の話として,今後はもう在宅支援,
特別会計にあるような事業とそれからしあわせの村特別会計にあるような事業が2本柱となって,
そちらは基本的に強化していくと。それで,福祉施設特別会計にあるようなことは,
さっきのマンションの話とかもありましたけれども,原則的には外に切り離すか,
収束させる方向でいくという理解でいいのかということ
2005年07月19日
◯理事(井坂信彦)
44ページの下に書いてあった特定預金というのがあったんですけれども,
特定預金1億6,000万円というのは,どういうときに積んで,
どういうときに崩して,用途はどういうものなのかが,ちょっとよくわからなかったので,
もう少し詳しくご説明いただきたいということ。
2005年07月19日
◯理事(井坂信彦)
年金友の会は,
これ,今後はもう見直していくという方向のようですけれども,
これも内容がよくわからないので,この友の会の収支ですとか,
今後の流れについてご説明いただければと思います。