<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>神戸市会議員・井坂信彦ブログ</title>
      <link>http://nada-kobe.com/blog/</link>
      <description>25歳で最年少当選した無党派議員、議会の改革を目指して奮闘中。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 26 Oct 2009 02:07:03 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>捲土重来</title>
         <description>4年後、必ず倒す。

　　　　　　　東灘区　灘区　　中央区　兵庫区　北区　　長田区　須磨区　垂水区　西区　神戸市計
矢田たつお　　20,248　14,695　11,126　11,473　24,747　10,903　17,781　24,828　28,229　164,030
かしのたかひと 21,185　14,740　12,270　10,327　21,783　9,945　21,075　23,224　21,629　156,178
松田たかひこ　　8,306　  6,538　  4,424　  5,048　  8,061　  4,989　  7,329　  8,866　  8,204　  61,765</description>
         <link>http://nada-kobe.com/blog/2009/10/post_731.html</link>
         <guid>http://nada-kobe.com/blog/2009/10/post_731.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Oct 2009 02:07:03 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>橋下知事も高裁判決を支持</title>
         <description><![CDATA[橋下知事も府の経営トップ会議で、次のように言い切っています。

<a href="http://www.pref.osaka.jp/fumin/doc/houdou_siryou1_21238.pdf">2月5日の大阪府経営企画会議</a>

<blockquote>業務内容を精査すれば派遣することができない団体が出てくるというのが今回の判決。僕が個々の団体の業務を直接チェックしなくても、厳格に府の業務であるか否かを見て、府の業務でないという判断が出れば、その団体は府からの派遣でなくプロパーを雇えばよい。


派遣法の立法趣旨を厳格に解することにより、団体の側にもコスト意識が芽生えるはず。また、派遣する側も、本当にその業務が職員を派遣してまでやるべきものなのかを厳格に考えるようになる。そういう意味で、今回の判決は妥当であると思う。

派遣可能業務の概念の方が広く、その枠の中で給与支払いの概念はぐっと限定的。ところが補助金を支出してしまうと、公益性の名のもとに、派遣可能イコール給与支払い可能となってしまう。その問題点を指摘した判決であり、非常に明快。</blockquote>

神戸市の中の人にも、こういう納税者視点や法律センスが欲しいです。（涙）

それにしても橋下知事が素晴らしいのは、政策が始まる元となる府庁内のトップ会議を公開して、
そこで明確に方針を打ち出して、スピーディーに実現していること。
神戸市が裁判で指摘され、神戸市がやるべき改革を、神戸市より先に始めています。

大阪府　経営企画会議における審議・報告の概要
<a href="http://www.pref.osaka.jp/kikaku/keieikikakukaigi/index.html">http://www.pref.osaka.jp/kikaku/keieikikakukaigi/index.html</a>

神戸市は「ウチは何も間違っていない」という立場を守っているために、
かえって改革に手を着けられないという、情けないジレンマに陥っています。]]></description>
         <link>http://nada-kobe.com/blog/2009/02/post_733.html</link>
         <guid>http://nada-kobe.com/blog/2009/02/post_733.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ピックアップNEWS</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">行政改革</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">公務員制度</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">市民主権</category>
        
         <pubDate>Sun, 22 Feb 2009 21:14:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>悪質劇場！48億円の返還請求を放棄する神戸市</title>
         <description>久々に「これはひどい！」と思った神戸市のやり方。

神戸市
「外郭団体（市の子会社、いわゆる3セク）に職員を派遣して、人件費分の補助金を出すのは違法じゃないはず！」

神戸地方裁判所
「違法っぽいです。」

大阪高等裁判所
「完全に違法です。神戸市は外郭団体と市長からお金を取り返しなさい。」

神戸市
「違法なはずはない！最高裁判所に上告だ〜！」

法律の専門家
「でも最高裁判所でも、違法判決がほぼ確実に出されると思いますよ・・・」

神戸市
「議会の皆さん、外郭団体と市長からお金を取り返す権利を、あらかじめ全額放棄してくれませんか？」

今はこの段階。以下は神戸市のたくらむ今後の流れ。

議会
「外郭団体と市長は、どうせこんな大金払えないだろうから、神戸市は取り返さなくて良いよ。」

最高裁判所
「違法なお金を取り返す権利が放棄されたなら、裁判をしても意味がないから終了〜。」

神戸市
「違法を認めずに済んだし、外郭団体と市長もお金を返さずに済んで、大勝利〜っ！！」

以下、20日（金）の本会議初日に私が行った質問です。</description>
         <link>http://nada-kobe.com/blog/2009/02/48.html</link>
         <guid>http://nada-kobe.com/blog/2009/02/48.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">神戸市＆議会情報</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">行政改革</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">議会改革</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">公務員制度</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">市民主権</category>
        
         <pubDate>Sun, 22 Feb 2009 17:37:19 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>暴力に頼る私たち</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/ne_07041758.htm">長崎市長、銃撃され心肺停止 - yomiuri online</a>

<blockquote>１７日午後７時５２分ごろ、長崎市の伊藤一長（いっちょう）市長（６１）が、ＪＲ長崎駅前にある同市大黒町の選挙事務所前で、男に銃撃された。
市長は救急車で市内の長崎大医学部・歯学部付属病院に運ばれたが、心肺停止の状態。
直後に事務所員が犯人と見られる中年の男を取り押さえ、長崎県警が、男を殺人未遂の現行犯で逮捕した。
県警によると、男は長崎市風頭町、指定暴力団山口組系水心会会長代行、城尾哲弥容疑者（５９）。</blockquote>


「震災当時は山口組にホンマ助けられた。
　食糧やお風呂をどんどん提供してくれてなぁ。
　役所よりも山口組のほうが頼りになるで。」

震災当時の数あるエピソードの中で、上記の話だけは、私はハッキリ反論します。

「その食糧やお風呂のお金の出どころについて考えたことがありますか？
　暴力団員たちが深夜のローソンで真面目に働いて貯めたお金ですか？
　弱い者たちを暴力で脅して奪ったお金で食糧を配る行為の
　どこが偉くて、どこが頼りになるのですか？」

神戸、そして日本には、まだまだ暴力団を「必要悪」「頼りになる」と考えている人が多いようです。
そういう小さな“寛容”の積み重ねが、長崎市長の銃撃事件に繋がっているのではないでしょうか？

「政治を本当に動かそうと思ったら、ヤクザとも上手くつきあっていかなきゃダメだ」と言う人がいます。
「戦争も外交の一手段だ」とうそぶく軍事マニアがいます。
暴力は確かに一手段には違いないかも知れませんが、
それを絶対に使わずに問題を解決するために言論があり、政治があり、法律があるのです。

役所、議会、そして法律は、せめて暴力団よりも安くて早くて頼りになる問題解決の手段を提供しないと。
言論と法律を道具とする政治家のひとりとして、切にそう思います。]]></description>
         <link>http://nada-kobe.com/blog/2007/04/post_734.html</link>
         <guid>http://nada-kobe.com/blog/2007/04/post_734.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ピックアップNEWS</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 23:27:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>6月議会に向けて</title>
         <description>同世代の新人が多数挑戦して、心身ともにキツかった今回の選挙ですが、
下記のように最高の結果をいただきました。

当選   	9,506(20.7%)  	井坂　信彦（3期目・33歳）
当選 	7,323(15.9%) 	自民党現職（5期目・54歳）
当選 	7,026(15.3%) 	公明党現職（3期目・57歳）
当選 	5,759(12.5%) 	共産党現職（6期目・59歳）
当選 	5,588(12.1%) 	民主党現職（6期目・62歳）
当選 	4,945(10.8%) 	新社会党元職（2期目・56歳）
 　　	　2,461(5.4%) 	　無所属新人（32歳）
　　 	　2,145(4.7%) 	　自民党新人（40歳）
　　 	　1,244(2.7%) 	　改革フォーラム新人（34歳）

さっそく阪急六甲駅前で朝の街頭演説を行い、6月議会に向けた動きを発表しました。
神戸市は震災の影響で4月に選挙が終わっても任期交代は6月のままなので、
普通の議員は選挙後の4月から6月までの「空白期間」はけっこうヒマにしています。
私は幹事長として政務調査費（議員の必要経費）の制度見直し検討チームに入っているため、
6月議会に提出する政務調査費条例の改正案をつくることになります。

兵庫県議会のように「5万円未満の支出なら領収書を公開しなくてよい」という骨抜きルールではなく、
政務調査費を使ったらすべて領収書・レシート・明細書などを公開するべきだと私は考えています。
幸い、共産党と新社会党だけでなく、今回は公明党も金額制限なしの全面公開を主張しているので、
残る自民党・民主党と話し合いを進め、クリーンなルール改正を目指します。

※公職選挙法で当選後のお礼は一切禁じられておりますので、
　　ホームページ上でそのような表現ができないことをご了承ください。</description>
         <link>http://nada-kobe.com/blog/2007/04/6_4.html</link>
         <guid>http://nada-kobe.com/blog/2007/04/6_4.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">神戸市＆議会情報</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"> 選挙</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"> 議会改革</category>
        
         <pubDate>Mon, 09 Apr 2007 16:42:13 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>いよいよ選挙が始まります</title>
         <description>いよいよ明日から9日間の選挙が始まります。
大きな音の選挙カーでお騒がせすることになりますが、どうかお許しください。
せっかくの4年に一度の選挙です。
一緒に、政治のこと、神戸市の行く末について考えていただく9日間になれば幸いです。

神戸市灘区のお友達がおられましたら、ぜひ当ホームページのことをお伝えください。
4月8日の投票日までは公職選挙法の規制により一切更新できませんが、
9日間かけても読みきれないぐらい、過去記事のボリュームはあるはずです（笑）</description>
         <link>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_726.html</link>
         <guid>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_726.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Mar 2007 23:46:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>村岡事件は自民党ぐるみ＆役所がらみ</title>
         <description><![CDATA[本日、村岡親子の汚職事件の判決が出されました。
村岡親子ともに実刑判決が下ったのは特に驚くことではありませんが、問題はその次です。

「平野議員は村岡被告の意向で議会質問をしたと認められる」
「“村岡被告の働きかけがきっかけで政策変更をしたと”の環境局担当者の供述は信用できるし、
　政策変更に働きかけとの因果関係があることは明らかである」
など、判決理由の中で「自民党ぐるみ」「役所がらみ」を明確に認定しているのです。

昨年5月に担当者へのヒアリングをもとに神戸市がまとめた内部監察報告書では、
「村岡被告の働きかけに応じた者はいなかった」と結論付けられていますが、
この報告書自体が事実をねじまげた捏造だったのではないか？という重大な疑惑が生じます。

神戸市行政内部監察報告書　第4章　まとめ
<a href="http://www.city.kobe.jp/cityoffice/09/031/naibutyosa/honpen4%20musubi.pdf">http://www.city.kobe.jp/cityoffice/09/031/naibutyosa/honpen4%20musubi.pdf</a>

以下、本日の判決概要です。]]></description>
         <link>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_725.html</link>
         <guid>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_725.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">神戸市＆議会情報</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"> 汚職事件</category>
        
         <pubDate>Tue, 27 Mar 2007 22:46:03 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>未来を描くのは、僕らだ。</title>
         <description>初めは、たった一人でした。
8年前の冬、小雪のちらつくJR六甲道駅北口。
当時は25歳の議員など存在するわけもなく、
街頭演説ひとすじの活動スタイルも確立していなかった時代。

ギターアンプにマイクを突っ込んで、語りかける私の横を、
珍しいものでも見るように通り過ぎる人々の中から、
私に声をかけて下さる方が一人、また一人と増え、
最後は本当にたくさんの方々に支えられて、私は議員になりました。

　　　　　　　＊　　　　　　　　　　＊

初めは、たった一人でした。
最新の情報にもとづく提案や、タブーに斬り込む質問。
役所幹部の答えはいつも理不尽な「NO!」ばかりでしたが、
私は粘り強く、議場の全ての人々に語りかけました。

やがて、こっそり私の部屋にやって来て、
「私も本当はそうするべきだと思います」という若手職員が現れ、
他の議員も同様の発言を議会で繰り返すようになり、
私の提案した政策はひとつひとつ実現されてゆきました。

　　　　　　　＊　　　　　　　　　　＊

皆様の声を政治の場に届けるのが、政治家の役割です。
しかし同時に、自分の思うところを周りに訴えかけて、
世論を創り上げてゆく力も、政治家にはあると信じています。

「役所はもっと市民の力を信じて任せるべきだ！」
「環境と経済を両立させて、持続可能な仕組みをつくるんだ！」
「不公平な利権や特権なんて、すべて根こそぎ廃止だ！」
「政治は問題が起こる前に、もっと予防に目を向けるべきだ！」
「神戸を世界一のクリエイティブ・シティーにするんだ！」

愚痴ったり嘆いたり、評論していても仕方がない。
未来を描くのは、僕らだ。</description>
         <link>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_730.html</link>
         <guid>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_730.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">井坂の主張</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 24 Mar 2007 23:00:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>土俵を下りて座布団を投げる</title>
         <description>本日ようやく、長かった予算議会も最終日。
最も激しいヤジが飛び交ったのが、共産党の提出した「政務調査費条例」でした。

今年の1月から、自民・民主・公明・共産・市民力の幹事長（私です）で、
政務調査費の領収書をどう公開するか、具体的な議論を始めていたのに、
共産党が議論の途中でいきなり単独で条例案を提出したため、
一緒に議論をしていた他の党がみんな怒ってしまったのです。

以下、共産党の条例案に対する私の討論です。</description>
         <link>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_729.html</link>
         <guid>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_729.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">神戸市＆議会情報</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">議会改革</category>
        
         <pubDate>Tue, 20 Mar 2007 22:48:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>超満員御礼！</title>
         <description>先日観た映画に触発されて、本日の講演会のテーマは「不都合な真実」。
事前にいただいたお申し込みが30名足らずだったため、
「やはり政治家単体の講演ではお客様が集まらないのか・・・」と悲壮な気持ちで会場に向かいました。
ところが開演が近付くとイスを追加で出さなければならないような超満員。

学生のつくったフラッシュ動画が再生できなかったり、その過程でパワーポイントまで端が切れたり、
技術的には過去最悪のトラブルが続きましたが、
それでもイベントの成否は集客が8割。
予想外に来て下さった、本日すべてのお客様に心より感謝します。

本番の選挙も、こんな展開だったらいいな。</description>
         <link>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_728.html</link>
         <guid>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_728.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ケータイ日記</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Mar 2007 22:31:06 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>制度と現実</title>
         <description>本日の福祉環境委員会では、障害者認定の問題を質問しました。
肛門の手術に失敗して「完全便失禁（大便を自分の意思で全く止められない状態）」になった方が、
「先天性（生まれつき）」ではないという理由で全く障害者認定を受けられないのです。

神戸市の担当者も、「先天性の場合と全く同じ状態になっているのは分かるが、制度上認められない」と
同情にも近いような苦しい答弁でした。
国の制度が現実をフォロー出来ていないなら、国の制度を変えるよう働きかけると同時に、
それまでは市が独自の制度で穴を埋めるしかありません。

制度を現実に合わせることはできても、現実を制度に合わせることは出来ない。</description>
         <link>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_727.html</link>
         <guid>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_727.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">神戸市＆議会情報</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"> 福祉</category>
        
         <pubDate>Wed, 14 Mar 2007 21:42:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>豊中市の神原宏一郎くん</title>
         <description><![CDATA[豊中市政を目指す神原宏一郎くんの決起集会にパネリストとして参加。
6年前に知り合って以来、ときどきインターンのように選挙やイベントを手伝ってくれていましたが、
イギリス留学して本格的に政治を学び、立派な28歳に成長しておられました。

かんばら宏一郎と前向きひろば
<a href="http://www.tcct.zaq.ne.jp/positive-square/index.html">http://www.tcct.zaq.ne.jp/positive-square/index.html</a>]]></description>
         <link>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_724.html</link>
         <guid>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_724.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ケータイ日記</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"> インターン</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"> 選挙</category>
        
         <pubDate>Sat, 10 Mar 2007 23:48:31 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ついにインフルエンザ</title>
         <description>子ども二人がインフルエンザにかかり、妻に伝染し、ついに私もインフルエンザになってしまいました。
同じ部屋で寝ていたので仕方ありません。
これで今期は怖いものなしです。</description>
         <link>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_723.html</link>
         <guid>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_723.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ケータイ日記</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Mar 2007 22:43:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>不都合な真実</title>
         <description>アル・ゴア前アメリカ合衆国副大統領が地球温暖化問題について語る、噂の映画「不都合な真実」を鑑賞。
18日の個人演説会に向けて、表現のお手本としても勉強になりました。
学生時代から地球温暖化問題に一貫して取り組んできたゴア氏。
データで「不都合な真実」を次々と観客に突きつけた上で、
「私たちにはそれを変える力がある」と前向きな話でまとめる全体の流れは秀逸でした。

以下、私のメモです。</description>
         <link>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_722.html</link>
         <guid>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_722.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">べんきょうメモ</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"> エネルギー</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"> 環境</category>
        
         <pubDate>Tue, 06 Mar 2007 23:58:58 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>神戸市も花粉症対策を</title>
         <description>本日は公園や街路樹・山林などを管理する建設局の予算委員会。
この時期、花粉症の住民相談が多いため、いろいろ調べてみますと、
東京都では2005年11月に「花粉症対策本部」という部署が立ち上げられ、
環境局、福祉局、産業労働局など複数の部局が「花粉症対策」というテーマで政策を考えていました。

さっそく神戸市に提案したところ、「どのようなことが出来るか検討したい」という前向きな答弁。
ちなみにＪＲ六甲道駅北口の大木は「センペルセコイア」という世界最大の樹種で、
花粉症に影響があるかどうかは現時点で不明とのことでしたが、本当かな？

以下、私の質疑メモです。</description>
         <link>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_720.html</link>
         <guid>http://nada-kobe.com/blog/2007/03/post_720.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">神戸市＆議会情報</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"> まちづくり</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"> 健康</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag"> 入札</category>
        
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 22:49:31 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
