小沢一郎さんと再び

2005年09月04日

県内のとある勉強会に参加、そこに地元の衆院選候補者と小沢一郎さんが登場。
私は昔から小沢一郎さんが好きなのですが、何だかどんどん柔和になっておられるようで、
果たして良いことなのか、悪いことなのか。

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コメント

  1. 長川
    2005年09月05日 01:21

    小沢さんは信念の人。周りの情勢や一時的なものは関係ないと思っているはず。大志ある大石蔵之介の昼行灯みたいに。
    今回物足りないのは味方も欺く勝負に出ているのだと信じます。
    私の本音としてはもっと小沢氏には前に出てほしいのですが。
    世代交代をじっと耐えて見ているのかもしれませんね。
    神戸市はもとより、県政や国政にとっても中興の祖となるような
    新しい考え方のTOPが出てくることを期待します。

  2. Asato
    2005年09月06日 10:18

    世界が小沢一郎を中心に動いているとは思いませんが、政局の
    2手3手先を読むのがオザワです。

    リーダーシップは取れないが、さりとて他人の下で意に沿わな
    い使われ方をするのは嫌だ、正に「神輿は軽くてパーが良い」
    というのが、今も変わらない彼の本音だと思います。

  3. いさか
    2005年09月08日 00:47

    長川さん、Asatoさん、コメントありがとうございます。
    たしかに小沢さんは現状分析も小泉批判もせず、泰然としておられました。
    スピーチの主旨はズバリ「お願いばっかりで申し訳ないけど、お願いしますよ」でした。
    動かざること山の如し。






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