川口町長の祝勝会
2005年04月30日
先の選挙で見事、町長に当選した川口ひろしさんの祝勝会。
思えば5年前、ペルーに小学校を建てようチャリティーコンサートをした仲間から、
次々に首長が誕生しています。
今年はあと2名ほど、首長にチャレンジするという噂も。
運の強い「場の勢い」を大切にしたいものです。
2005年04月30日
先の選挙で見事、町長に当選した川口ひろしさんの祝勝会。
思えば5年前、ペルーに小学校を建てようチャリティーコンサートをした仲間から、
次々に首長が誕生しています。
今年はあと2名ほど、首長にチャレンジするという噂も。
運の強い「場の勢い」を大切にしたいものです。
2005年04月28日
ライオンズクラブ資金提供、NPOがノウハウ提供をして、
神戸市内の小学校に環境教材をレンタルする「みみずプロジェクト」。
給食の残飯をみみずに与え、みみずのオシッコを肥料にして野菜を育て、
その野菜が再び子どもたちの口に入る・・・という、
目の前で循環を体験できる環境教育プログラムです。
昨年度は5校16クラスで実践していただきましたが、
2年目の今年は8校32クラスに倍増。
この時期は各クラスに「みみず飼育セット」を持ち込み、
30分ほど授業をさせていただくのですが、
巷で言われる「学級崩壊」など嘘のように、子どもたちは好奇心丸出しで話に集中してくれます。
今年みみずに触れる約1,000人の小学生たちが、何かを感じ取ってくれれば嬉しいです。
2005年04月27日
市内某所で、中学校の同窓会。
・・・と言っても、私の中学校は東京の片隅にある公立中学校です。
参加者は私と、両親ほど年の離れた「大先輩」お二方。
お一人は地元の医師会会長、もう一人は地元女性弁護士の草分け的存在の方。
同じ中学校卒であることが偶然に分かり、今回のプチ同窓会となったわけですが、
それでも中学校周辺の話から社会・政治問題まで、
昔からの知り合いのように話が盛り上がるから同窓って不思議ですね。
新宿区立西戸山中学校 http://academic1.plala.or.jp/wtoyamaj/
2005年04月26日
いよいよ神戸市でも市立保育所の民営化が始まりました。
まずは平成18年4月の「民間移管」候補として、下記3園が発表されました。
民間移管することにより1園あたり年間5千万円のコストが削減されるそうです。
中原保育所(灘区、定員124名、昭和53年度開設)
本山北町保育所(東灘区、定員120名、昭和55年度開設)
鈴蘭台北町保育所(北区、定員90名、昭和53年度開設)
以下、今回の民間移管について神戸市のQ&Aです。
2005年04月25日
「ベロタクシーを神戸に走らせたい」という方が相談に見えました。
ベロタクシーとはドイツ製の格好いい自転車タクシーで、ヨーロッパでは10年前から走っています。
日本でも京都、六本木ヒルズ周辺、心斎橋周辺などで運行が始まっており、
それがいよいよ神戸にも来るかも知れません。
都心部とミナトが国道2号線&阪神高速で完全に遮断されているというのが
神戸観光の大きな弱点であり、ベロタクシーはそこにぴったりの交通手段です。
3月議会で「自転車の乗りやすい街に」という提案をしましたが、
色々なシーンで自転車が活躍する神戸にしたいと思います。
ベロタクシーのホームページ http://www.velotaxi.jp/
2005年04月24日
ライオンズクラブの地区大会にて、前財務大臣の塩川正十郎さんの講演。
「塩爺」は83歳ながら、原稿なしで1時間しゃべり切りました。
「老害」とか「議員定年制」が言われて久しいですが、
あれはあれで、素直にすごい!と尊敬します。
以下、私のメモです。
2005年04月23日
大阪で中小企業の活性化を成功させておられる、佐藤元相(もとし)さんのお話を伺いました。
ホームページの技術的な話は一切なく、「そもそも何を伝えるべきか」というコンセプトづくりが中心。
「顧客を絞り、そこをターゲットに情報発信すべきだ」というのはマーケティングの基本ですが、
「どのような作業で顧客をしぼり、どのような情報を発信するのか?」という具体的な手法について、
ワークショップ形式で実際に練習させてもらえたのが良かったです。
佐藤元相さんのホームページ http://nna-osaka.co.jp/
以下、私のメモです。
2005年04月23日
大阪府能勢町で吉田げんぱち議員の選挙応援。
お年寄りの足となるマイカータクシーなど、政策提案型の議会活動と、
いさか新聞のような活動報告を定期的に配り続けるスタイルで、
二期目はどこまで票を伸ばすか楽しみ。
ちなみに私と同い年です。
2005年04月21日
「国際協力ネットワーク関西」の理事会に参加。
4月1日に行ったチャリティーコンサートの収益は、
以前建設したキシュワラニ村の小学校のペンキ塗り替えに使うことにしました。
また、2000年コンサート以降に貯まったお金を使って、
クスコ県カルカ郡ヤナフヤラ村の小学校とクスコ市の保育所も新築します。
山奥の小学校ではなく都市部の保育所を先に手がけることにしたのは、
ペルー人ミュージシャンのセサルさん(写真中央)から聞いた話がきっかけです。
以下、セサルさんが語ったペルーのグロテスクな実態です。
2005年04月20日
活力と魅力あふれる地域づくりを進めていくためには、市民のみなさん自らの企画・提案による取り組みが欠かせません。この助成は、そのような市民主体の自立的な活動の初動期を支援するものです。ふるってご応募ください。この制度、初年度の上限200万円・総額2,600万円に比べて、尻すぼみ気味かな?
・申請用紙配布・受付:4月20日~5月31日(土・日曜、祝日を除く)
・対象:既存の支援制度の対象とならない初動期の取り組みで、内容が各区にとどまらないもの
・助成額:上限100万円、助成総額300万円
2005年04月20日
民間事業者等の地域経済の活性化等の観点に加え、神戸市の新たな財源を確保するため、このたび市のホームページにバナー広告の枠を設けます。月に470万件のアクセスがある神戸市ホームページ。
募集期間 平成17年4月20日~5月11日
人目につくあらゆる場所が広告媒体となり得る現代、
公共のスペースに民間企業の宣伝を載せることに賛否両論ありますが、
そんな悠長なことを言っていられないのが今の神戸市の懐具合なのです。
2005年04月19日
大阪の弁護士さん主催の勉強会にて、アメリカ村の仕掛け人・佐々木慶久さんのお話を伺いました。
佐々木さんが主催した格安ツアーに大阪の若手芸術家150名を招いたところ、
彼らが現地の安いレコードや古着を買いあさり、大阪で売りさばいたのがアメリカ村の起こりだとか。
本来は極秘のネタ元やネタ手帳まで披露していただきましたが、
派手に見えるイベントの裏には、たゆまぬ集客の努力と、日々の勉強があるのだと思い知らされました。
以下、私のメモです。
2005年04月17日
一緒に子どもバスケ教室のコーチをしている先輩が、
なんと行政書士を開業されたそうです。
普段はとても法律を扱う人に見えないところが、かえって素敵です。
前職がマンション施工管理の一級技師だったそうで、
マンション問題専門の行政書士を目指すとのこと。
差別化は新規参入の鉄則ですよね、ぐっさん。
行政書士 谷口法務コンサルタント http://www.kcc.zaq.ne.jp/tlac/
2005年04月17日
ただいま島本町役場のホームページで、川口ひろし候補が「当選」と表示されました。
6,757票対6,346票、最後に逆転してわずか411票だけ上回ったようです。
こういう僅差の勝利って、「応援に行っておいて良かった~」と心から思えます。
川口ひろし町長おめでとうございます。
これから役場職員や議会を相手に、本当の闘いが始まりますね。
島本町長選挙開票速報 http://www.shimamotocho.jp/senkyosoku17.html
2005年04月16日
今日は島本町長選挙の最終日。
「流れを変えましょう。ひとりひとりがシガラミを断ち切り、一緒に街を創りましょう」
という川口ひろし町長候補の演説には静かな信念が込められていました。
最も印象に残ったのは、終了後にスタッフに語った本音です。
「今回の選挙で嬉しかったのは、二人の息子と真剣に話し合えたことです。
男の子と父親、普段はなかなか話をするのが照れ臭いものですが、
選挙でそういう機会をもらえたことに感謝したいと思います」
思わず涙腺がゆるみました。最近、家族ネタにホンマ弱いんです。
人は「つながり」に生かされている。選挙をやるたびに、そう実感します。
2005年04月15日
大阪府島本町長候補の川口ひろしさん選挙応援。
自転車で町内をまわりましたが、山の多い地形で坂道に苦しみました。
投票日まであと2日、現職町長の組織選挙に対して、
ひとりひとりの有権者がシガラミを断ち切れるかどうか。
2005年04月14日
堺市で行われた自治体議員勉強会に参加、テーマは職員厚遇問題。
・・・のはずが、後半は議論が議員の手当てや特権など「議員厚遇問題」に集中。
マスコミが斬り込むまで職員厚遇問題が表に出なかった最大の理由は、
それをチェックすべき議員自身が、職員に劣らぬ厚遇を受けていたことでしょう。
費用弁償(議会出席手当て)しかり、バスや施設の無料パスしかり。
これでは職員は言うことを聞いてくれませんし、市民もついて来てくれませんよね。
以下、私のメモです。
2005年04月13日
留学生の就職支援を長年一緒に続けている、NPO国際教育文化交流協会を訪問。
就職セミナーや企業支援、通訳・翻訳派遣などの側面支援に取り組んで来て、
いよいよ民間企業ともコネクションを作って、留学生の就職先を具体的に世話する段階です。
今年の12月に「世界の若者会議2005」というイベントを開催し、
その日に向けて、留学生人材の派遣事業を立ち上げようという話になりました。
あと半年あまり企業を1社1社まわり、人材派遣業務に必要な500万円を集め、
大学も自治体も手を着けることが出来ていない、留学生と企業との架け橋的な役割を、
このNPOが果たせるようになれば嬉しいです。
国際教育文化交流協会ホームページ http://www.hyogo-ip.or.jp/sience/
2005年04月12日
神戸市の2010年までの中期計画「神戸2010ビジョン」の原案が神戸市ホームページに掲載されています。
パブリックコメントで今月28日まで意見募集をしていますので、ぜひアクセスしてみてください。
第1章 計画の基本的考え方
第2章 2010年に向けて神戸がめざすべき姿
第3章 アクションプラン
1.協働と参画による地域力強化プラン 2.ユニバーサル社会実現プラン
3.文化創生都市推進プラン 4.減災・防犯から始まる安全都市推進プラン
5.子どもが健やかに生まれ、育つまちプラン 6.高齢者・障害者の地域安心プラン
7.健康まちづくりプラン 8.価値を創造する元気な産業のまちプラン
9.観光交流都市推進プラン 10.新たな地域情報化プラン
11.環境共生都市推進プラン 12.神戸を先導する都心ゾーン形成プラン
第4章 実現に向けて
1.協働と参画の推進
2.「行政経営方針」に基づく行財政の構造改革
3.計画推進に向けた新たな仕組みづくり
2005年04月11日
USJで異文化理解 先生これって研修? - Sankei Web
神戸市内の小中学校の教員が夏休み、冬休みに提出した自宅研修の報告書から、自宅で行う必然性がないものや、研修として教育的な効果が疑わしく内容の乏しいものが、相次いで承認されていることが明らかになった。あらら、バレてしまいましたね~。
(中略) 大型テーマパーク「ユニバーサルスタジオジャパン」を同僚四人で訪れ、研修として報告した中学教諭もいた。「バックトゥザフューチャー・ザ・ライドで、アメリカの昔や未来を理解できた」「バックドラフトで、恐怖の大火災を体験した」とアトラクションの感想を書き、研修のテーマには「映画を通して異文化を理解する」と記している。
どこに行こうが、報告書がいい加減だろうが、実務に活かしたかどうかが問われるべきですが、
USJ研修は授業にどのように活かされたのか、興味ありますね。
2005年04月10日
ハーバーランドのストリートバスケ&ダンスイベントにて、
政治家トークバトルに出演。
「これから日本はどうなってしまうんですか?」という質問がよく出ますが、
「そんなものは僕らの世代で決めてゆくことだ」というのが私の答えです。
やんちゃなストリート少年たちも、やがてオッサンになり社会を担う日が来ます。
その時のために今、私たち政治家はどこまで彼らに声を届けられるでしょうか?
2005年04月09日
高槻市より少し京都寄り、大阪府島本町の町長選挙が4月17日に迫っています。
今日は私の応援している川口ひろし元議員のシンポジウムがあり、
司会兼コーディネーターとして壇上で2時間しゃべらせていただきました。
大阪府高石市の阪口シンロク市長をはじめ、関西でも「改革派」と呼ばれる首長が増えつつあります。
政党や組織のしがらみを断ち、議会とも本気で喧嘩してゆく、国とも対等に議論してゆく、
川口ひろしさんも、きっとそのような町長になると確信をしています。
印象に残ったのは、阪口シンロク市長の以下のような話でした。
「政党や組織のしがらみを断った市長だからこそ、ひとりひとりの市民とは本気でつながってゆくべきだ。
街に出て行き、市民ひとりひとりの意見を聞き、そして役所の現状を語り、協力を求めてゆく。
市民参加のまちづくりは、条例や仕組みではなくて、首長のフットワークこそが肝心だ」
今の神戸市に欠けているのも、案外こんなところではないでしょうか?
2005年04月08日
本日無事に36名の入会を得て、関西若手議員の会を結成できました。
小説「坂の上の雲」で言えば、まだ坂道だけ作って
目指すべき雲を描き切れていない状態ですが、
本日の結成メンバーで雲を描いてゆければと思っています。
2005年04月07日
私が所属する神戸サンライオンズクラブの理事会に参加。
5月22日に開催するシンポジウムの準備も、いよいよ大詰めです。
「市民の力が光(まち)を創る」
【日時】5月22日(日)午後1時~5時
【場所】ラッセホール 2階ローズサルーン(400席)
元町駅から鯉川筋を北に徒歩8分、山手幹線北側
地図 http://www.lassehall.com/accsess/
【料金】無料、お申し込み・お問い合わせはisaka@nada-kobe.comまで。
ジャーナリストの大谷昭宏さんをはじめ、「サンデープロジェクト」プロデューサーの小関道幸さん、
三重県の北川・元知事を支えた村尾信尚さん、松下政経塾一期生の林英臣さんと、
さまざまな立場のパネリストが「市民の自立」をテーマに、ディスカッションを繰り広げます。
入場無料、ぜひお誘い合わせのうえご参加ください。
2005年04月07日
国連認定難民は強制収容せず 法務省が新方針 - asahi.com
法務省は、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)から難民と認定された外国人(マンデート難民)について、今後は原則として強制収容せず、在留特別許可を柔軟に与えていく方針を決めた。同省はこれまで「UNHCRの認定基準は、国が批准した難民条約と目的や対象が異なり、一律に扱えない」として本国へ強制送還するなどして、国際的な批判を浴びていた。一歩前進と言うより、これまでの対応が非常識すぎ。
さらにひどいのが強制収容で、茨木市にある西日本入国管理センターで会った難民が、
「ここにずっと収容されるぐらいなら、自分の国に戻って殺されたほうがマシ」
と呟いていたことが忘れられません。
2005年04月06日
九州で一緒になった同世代の社長から、さっそく小包が来ました。
中身は「子ども向け企業家教育」の企画書やビデオと書籍。
「いい学校」「いい会社」に入るための勉強はもう終わり。
将来「いい仕事」ができるための勉強を今しよう。
このキャッチコピー、いいですね。
私も自分の娘に習わせたいことが2つあって、ひとつは格闘技、もうひとつは商売なんです。
自分の身は自分で守れる、強い女性に育ってほしいと願っています。
株式会社CES社長・板庇明さんのブログ http://www.akeru-style.jp/
2005年04月05日
熊本の教育NPO「ツムリ30」を訪問。
代表の黒川さんの周辺に集まる学生や社会人メンバーには気負いがなく、
それでいて活動は問題解決につながる本質的な内容です。
変革は九州・熊本から起こるかも知れません。
2005年04月03日
2000年夏のインターン岩橋くんも、今や介護施設の所長です。
本当はこういう現場の痛みを知る人にこそ、政治家になって欲しいのですが。
2005年04月03日
博多にて小沢一郎さん。
「自分が変わらず存在し続けるために、自分は変わり続けなければならない」
という貴族の言葉を引いて、変革の必要性を叫んでおられました。
2005年04月03日
朝の出発前に、西郷さんが最後の5日間を過ごした洞窟と、自決の地を訪問。
洞窟から町に降りる途中で流れ弾に当たり、
そのまま650歩進んだところで自決したということです。
木曽川の工事を幕府に命じられて、それに従った後、
「薩摩藩の財政に迷惑をかけた」と自害した薩摩義士など、
鹿児島には鹿児島ならではのストーリーがあります。
2005年04月02日
特攻隊を描いた終戦60周年記念映画「THE WINDS OF GOD ~KAMIKAZE~」の
ロケ地(鹿児島)を見学、写真は主演・監督の今井雅之さん。
その後、知覧の特攻平和会館にて、特攻隊の生き残りである
浜園重義さん(高倉健主演映画「ホタル」のモデル)のお話を伺いました。
「誰も特攻に行きたくて行った者はいないと思うが、
それでも家族や故郷を守るためと特攻に志願した。
政治家は自分のためでなく、子や孫のために命がけで仕事をすべき。
国のためには真っ先にそういう人たちが命を捨てるべきだ。」
という当事者ならではの言葉が、重く胸に響きました。
特攻戦死者の写真を見れば、高校生ぐらいの年代がほとんどです。
彼らが悩んだ末の決意、その純粋さは尊敬すべきだと思います。
しかし、逆境の中にあって前向きな力を生み出した「大和魂」とも呼ぶべきエネルギーも、
国のハンドルを間違った方向に切っていた当時においては、空しい結末しか生み出しませんでした。
この映画が、若者に究極の決断を迫る愚かな政治を戒めるものになるよう願います。
2005年04月02日
昨晩の「ペルーに学校を建てよう」チャリティーコンサートは、
お蔭様で何とか席も埋まり、18万4千円の売り上げ・寄付をいただくことができました。
4月1日というお忙しい中、時間を割いて下さった方、遠方から駆けつけて下さった方、
本当にありがとうございました。
会場費その他、最低限の経費を除いた全額を、ペルーの小学校建設・維持のため使わせていただきます。
春のインターン大学生とも昨晩が最後だったので、
コンサートの打ち上げを兼ねて、夜中3時までカラオケで騒いでいました。(もちろん自腹ですよ!)
今から飛行機で九州出張です。
予算議会も一大イベントも終わり、今日から新しい年度のスタートです。